商品の検査体制について

食品の安全・安心への取り組み

取り組みその1

中国加工食品を取り扱わないようにし、海外加工食品は原産国表示をしています。

取り組みその2

輸入食品の残留農薬検査を実施しています。

取り組みその3

主要商品の工場点検を実施し、大腸菌の生菌検査に加え、専門機関による残留農薬検査を行っています。

取り組みその4

毎年、CO-OP商品を中心に全品目を検査実施できるように検査機関・体制を強化しています。

ALLネット生協検査室では下記の流れで一般生菌数や大腸菌数などの微生物検査を行なっています。

  • ①共同購入カタログ掲載予定の商品を無作為に抜粋
  • ②検査室へ商品を持込み検査を依頼
  • ③商品を粉砕し試料液をシャーレに接種
  • ④菌数を測定
  • ⑤基準をクリアした商品が組合員さんのもとへ届けられます。

※検査結果が基準に達しない商品はお届けを中止します(取引先へ改善指示)。

※ALLネットとは、トヨタ生協、アイチョイス、一宮生協との業務提携による共同仕入事業です。

産地・生産者が分かる安心

産地・生産者がはっきり分かる安心

「だれがどこで作ったの」「どこで育てられてるの」
生協では、扱う食材の産地情報や生産履歴など知りたい情報がきちんと確認できるしくみ作りを進めています。また産地見学や工場見学を通して「作り手と利用者」が、お互いの顔が見える関係を大切にします。

徹底した品質管理

生協では独自の基準を設け、「商品検査センター」を中心に商品の検査体制を整備しています。
また食品の安全性の確保に努め、より安全で安心いただける商品をお届けいたします。

co.op/日本生活協同組合連合会

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